【2023年夏】汗をかきたくない30代男性のカバンの中身

こんにちは、今年も暑い夏にやられているmatsuです。

暑い夏、リュックサックを持って出かけるとか背中に熱がこもって汗がダラダラと流れる地獄の極み。カバンと身体の設置面をなるべく最低限、且つ最低限のガジェットを持って行けないかと試行錯誤した結果、やっと答えを導くことができました。

 

今回は【2023年夏】汗をかきたくない30代男性のカバンの中身を紹介します。

 

matsu
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【この記事を書いた人】
・モノクロ系のガジェット・モノをレビュ−するブログ「monochrome」の管理人
・ブラック営業系の会社から年間休日120日以上のWeb系会社に転職した人
・なるべく荷物は身軽にしたい人

目次

2023年夏のカバンの中身

  • 無印良品の斜めかけカバン
  • 無印良品のトラベルウォレット
  • Anker 622 Magnetic Battery (MagGo)
  • Anker Soundcore Life P3
  • iPad mini 6
  • エージーデオ24 パウダースプレー(無香性)

無印良品のショルダーバッグ

身体とカバンの設置面をなるべく最低限にして、且つ最低限の荷物(財布やガジェット)が入るカバンが無印良品のショルダーバッグです。

どうやら僕が使っているカバンはもう販売されていないみたいです。その代わりというかアップグレードしたであろうモデルのものはありましたので気になる方はそちらをご参考に。

無印良品トラベルウォレット

財布は無印良品のトラベルウォレットを使用。旅行先でライトに使える財布なのですが、ミニマルながら小銭、カード、紙幣がめちゃくちゃ入るのでガチ運用しています。

 

鈍器になるぐらい小銭が入ります。キャッシュレス会計がメインではあるのですが、夏場では外の自販機で飲み物をよく買うことが多いのでこんなにも貯めてしまいました。

 

お札入れもまだまだ余裕はあります。

 

Anker 622 Magnetic Battery (MagGo)

モバイルバッテリー本体と充電ケーブルを両方持ちあるのはとても億劫。そして充電したいと思ってカバンの中から長いケーブルを取り出してモバイルバッテリーに繋げて…あぁ、なんともめんどくさい。

 

なのでモバイルバッテリー単体だけで充電ができるAnker Magnetic Battery(MagGo)を使っています。

 

Apple独自のMagsafeからの充電でiPhoneの背面にパチっとくっつけるだけで充電。ケーブルというストレスから完全に解放です。

バッテリーは5,000mAhと1日外出するなら充分な容量。僕のスマホはiPhone13 miniなので満充電一回分ぐらいは可能となっています。

Anker Soundcore Life P3

AnkerのワイヤレスイヤホンSoundcore Life P3を愛用しています。

以前までAirPods Proを使っていたのですが音質的にSoundcore Life P3の方が好み。専用のスマホアプリからイコライザー設定で幅広い音のカスタマイズが可能です。

 

ケースはQi規格に対応しているのでQi対応の充電パッドの上におけばそのまま充電開始されます。外から帰ってきた時にすぐ充電できるのはすごく便利。

iPad mini 6

外出するときは必ずiPad mini 6を持ち歩くようにしています。仕事ではメモやスケジュール帳を利用し、プライベートでは動画視聴、ブラウジング、Twitter。カフェでは意識高くしてKindleを使っています。

 

ショルダーバッグの中にすっぽり入るサイズ感。

 

基本的にiPad単体で持ち歩いているのですが、出先でもブログ作業を進めたいときはMOBO Keyboardという折りたたみキーボードを持っていくこともあります。

エージーデオ24 パウダースプレー(無香性)

かなり汗っかきなので制汗剤は欠かせんません。コンパクトなサイズなのでカバンの中に入れても邪魔になりません。

無香性のスプレーで無駄に香りをつけず脇をサラサラにしたい人にオススメ。

2023年夏のカバンの中身

ということで、今回は2023年夏のカバンの中身紹介でした、

カバンと身体への密着度が低く、最低限の荷物が入るカバンを試した結果、無印良品のカバンへと辿り着きました。

 

また季節が巡ってきた時には新しいカバンを使っていて、中身も変わっているでしょう。そのときはまたカバンの中身紹介をしてみたいと思います。

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