【2022年上半期】iPadブロガーが毎日使っている「買って良かったモノたち」

こんにちは、iPadブロガーのmatsuです。

 

7月がスタートしました。タイトルにもありますが、「2022上半期買って良かったモノ」をこのタイミングで紹介していきます。

 

ここ最近は本業が忙しくなってきたことと、レビュー依頼のダブルブッキングが重なってしまい自分が本来書こうと思っていた記事執筆が全然進みませんでした。

なのでちょっと変なタイミングですが、買って良かったモノを紹介していきます。

そしてただ単に「買って良かった」モノとして紹介してもありきたりなので、買ってから毎日使っているモノをピックアップして紹介していきます。

目次

毎日使っている買って良かったモノ

 

僕が2022年に買って良かったモノは以下の通りです。

  • iPad mini 6
  • CIO SMARTCOBY PRO
  • 貼らないMOFT
  • FLOORPACK
  • GOOJODOQ GD13
  • leather Apple Pencil holder

iPad mini 6

【iPad mini 6の特徴】

  • 前作のiPad mini 5と比べて画面サイズが大きくなった
  • USB Type-C搭載
  • 動画と漫画アプリが非常に見やすい
  • スピーカーが増えた
  • 第二世代Apple Pencilが使えるようになった
  • 小さいのにパワフル

早速大本命の登場、iPad mini 6です。

miniシリーズ初のベゼルレスフォルムを採用していてその姿はまさに「小さいiPad Pro」

USB Type-C、スピーカーが4基搭載、第二世代Apple Pencil対応など、以前のiPad mini 5から大幅に進化していて使い心地はかなり向上しています。

iPad mini 6の本体が小さいのに画面が大きいという絶妙に良いサイズ感もあってか、漫画や電子書籍ビューアーとして抜群。

 

コンテンツとして楽しむだけでなく、仕事やブログのアイデア出しなどでもiPad mini 6は活躍しています。

GoodNote5でメモ書き

発売から結構経ったタイミングで購入に踏み切りましたが、なんで今まで買っておかなかったんだろう…と若干の後悔を感じるほどです。

matsu
matsu

買わなかった期間を埋めるぐらい毎日使い込んでいます。

CIO SMARTCOBY PRO

【CIO SMARTCOBY PROの特徴】

  • 超最小級10,000mAhモバイルバッテリー
  • 急速充電に対応
  • パススルー充電に対応
  • バッテリー残量が一目でわかるデジタル表示
  • iPad、MacBookでも使える

CIOのモバイルバッテリーには毎日お世話になっています。

10,000mAhという大容量モバイルバッテリーなのに手のひらサイズに収まるモノは他にはなくとても気に入っています。

 

他製品の10,000mAhモバイルバッテリーはどうしても本体が大きくなってしまって持ち運びには適していなかったのですが、CIO製はかなりコンパクトな大きさになっています。

Anker PowerCore Fusion 10000(右)と比較

一目でバッテリー残量がわかるデジタル式も地味にありがたい。

バッテリー容量良し、サイズ感良し、使い勝手良し、と褒める部分は多くあるのですが、唯一欠点を挙げるとホワイトを買ってしまったが故に本体の汚れとハゲが目立ってしまうことです。

matsu
matsu

もし同じモデルを買うことがあれば次はブラックを買おう…。

貼らないMOFT

【貼らないMOFTの特徴】

  • 粘着タイプじゃないからどんな色んなデバイスにも使える
  • 薄くて持ち運びがしやすい
  • 2段階の角度調節が可能

元々は貼り付けるタイプの折りたたみスタンドなのですが、貼らないMOFTは PCを載せる部分に滑りにくくする加工が施されています。

 

僕はMagic KeyboardをつけたiPadの裏面にMOFTを組みわせて使っています。

角度をつけることでiPadの画面が高くなり、同時に目線も上がって肩への負担が軽減できます。と、同時にキーボードのにも角度が生まれてタイピングがしやすくなります。

iPad mini 6でも下に敷いていて、特にメモ書きをする時にはちょうど良い角度が作れます。

FLOORPACK

【FLOORPACKの特徴】

  • 二階建て構造のカバン
  • 重い荷物でも軽くして運べる
  • よく使うモノへのアプローチがしやすくなる

株式会社dripから発売されている二階建て構造のカバンです。

「二階建て」とはどういうことかと言うと、カバンを上から見るとわかります。

カバンの真ん中部分に仕切りがあり、その上に荷物を置けるようになっています。

 

その仕切り部分をよく見てみると強力なマジックテープがついていて上の層、下の層で荷物を収納することができるのです。

この構造は重い荷物を運ぶ人にとっては非常にありがたい仕組みになっていて、重心を自分の体に近づけることで荷物を軽く運べるという原理が働くのです。

カバンの下の層はこんな感じ。カバン自体はスリムなのに収納スペースは確保されていて荷物はけっこう入ります。

またカバンの背中付近にはMacBookなどのPC収納スペースがありブロガーに嬉しい仕様。

 

FLOORPACKはBASEにて購入可能です。何度も再販してはすぐに売り切れになる人気商品なので気になる方は随時チェクしておきましょう。

GOOJODOQ GD13

【GOOJODOQ GD13の特徴】

  • マグネット充電ができる
  • 第二世代Apple Pencilの5分の1の値段で買える

サードパーティ製として初めてのマグネット充電に対応したスタイラスペンです。

Apple Pencilとほぼ同じの性能を持ちつつの5分の1ぐらいの値段で買えるため、実質Apple Pencilキラー。

最近、Apple Pencilが大幅に値上げをしてしまったのでなるべく予算を抑えてスタイラスペンを買いたい人にはおすすめの1点です。

Leather Apple Pencil Holder

【Leather Apple Pencil Holderの特徴】

  • Apple Pencilをしっかり固定してくれるホルダー
  • ホールドしつつ充電もできる

 

株式会社dripから発売している『iPadからApple Pencilを落とさないようにするレザーのホルダー』です。

BASE上で発売しているのですが再販するたびに即完売になる人気商品です。

matsu
matsu

僕はiPadを2台持っている僕はどっちでも使えるようにリピ買いしました。

しっかりApple Pencilをホールドするだけでなく、iPadのマグネット部分が非常に薄く作られているため充電も可能となっています。

現在は売り切れなので株式会社dripのTwitterアカウントからアナウンスが入るのを待ちましょう。

【2022年上半期】毎日使っている買って良かったモノたち

 

今回は「2022年上半期に買って毎日使っているモノたち」を紹介しました。

 

主にiPadに関連するアクセサリーの紹介にはなりましたが、毎日使っていけるモノたちだったと思います。

ガジェットやアクセサリーは日々進化を続けているので、これからも気になったモノは積極的に買って行って紹介できればと思います。

 

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